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太陽光発電と蓄電池の経済性


住宅別で20年間のエネルギーコストを想定で比較

従来の ”電気・ガス併用住宅” や ”オール電化住宅” 、これに ”太陽光発電” や ”創蓄連携” を
追加した場合の住宅を20年間の(想定の)エネルギーコストで比較したデータです。

太陽光提案・セミナー資料P35-2

















(想定の内容は、創蓄 5.6kw 太陽光搭載用量 4.9kw とした結果)

もちろん創蓄連携はエネルギーコスト削減に効果的なのですが、全体的な費用で比べると蓄
電池の価格がまだ高いので、今はオール電化+太陽光発電の組み合わせで設置するのがコス
トメリットが一番高いという結果になっています。創蓄連携の方が 20万円程コストが高い
理由はもちろん蓄電池の設置費用とイニシャルの差で 100万超えなんです。なので、電気
代のコストメリットに差が出てしまうことになります。
でも逆に考えれば、安価な蓄電池を導入できれば、ものすごく採算性が良いことになります。
詳細は下を参照ください。

メリットは? 蓄えあれば夜も安心、憂いなし

良くある質問ですが・・・ コスト以外のメリットはあるのか?

電気・ガス料金の上昇に対応するだけではありません

太陽光提案・セミナー資料P37-2















ご覧いただければ一目瞭然ですね。太陽光発電の売電単価 11円/kwh(想定)のコスト
メリットだけではないメリットがまだまだあります。

 

詳しくはデンセンのHEMSスタジオで!